マニュアル一覧
友だち管理
友だち管理では、ユーザーを検索し、これまでのやり取りやタグ、メモを確認できます。

概要
この機能でできること
友だち管理は、ユーザーを探して状況を確認するための一覧です。配信前の対象確認、個別対応の下調べ、タグやメモの整理をここで行います。
ユーザーをすばやく探せる
名前、タグ、対応状況で絞り込み、確認したいユーザーへすばやくたどり着けます。
対応に必要な情報をまとめて見られる
プロフィール、タグ、メモ、履歴を見てから、チャット返信や配信対象を判断できます。
まとめて対応しやすい
対象ユーザーを選んで、タグ付けや案内送信などをまとめて進められます。
1
ユーザーを探す
- 1
検索条件を入力する
名前や表示名など、分かっている情報を入力して探しましょう。
- 2
条件で絞り込む
タグや対応状況を使い、確認したいユーザーだけに絞り込んでください。
- 3
条件を見直す
見つからない場合は、検索語や絞り込み条件を外して再確認しましょう。
2
詳細で対応履歴を確認する
- プロフィール、タグ、メモ、対応履歴を同じ画面で確認してください。
- タグを追加・削除する前に、配信条件や自動応答で使っていないか確認しましょう。
- メモには次回対応で必要な補足だけを残し、古い情報は更新してください。
3
タグとメモで整理する
- 配信や検索に使う分類はタグで管理しましょう。
- 個別の事情や次回確認したい内容はメモに残しておきましょう。
- リッチメニューの表示を変える場合は、対象ユーザーに必要な導線が残るか確認しましょう。
4
一括操作する
- 一括操作の前に、絞り込み条件と選択人数を確認してください。
- 送信やタグ変更は、対象ユーザーを間違えると後から戻しにくい操作です。
- 実行後は一覧やユーザー詳細で反映結果を確認しましょう。
よくある質問
よくある質問
ユーザーが見つからないときはどうしますか?
検索語、タグ、対応状況などの絞り込み条件を外して再検索します。表示名が変わっている場合もあるため、分かる範囲の情報で探します。
タグとチャットのラベルはどう使い分けますか?
タグは配信条件やユーザー整理に使う分類です。チャットのラベルは、会話の対応状況を見分けるために使います。
一括操作の前に何を確認すればよいですか?
絞り込み条件、選択人数、実行内容を確認します。送信やタグ変更は対象を間違えると影響が大きいため、実行前に一覧を見直します。
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